昭和9年に当時の中山競馬倶楽部理事長肥田金一郎氏が前身の中山大障害を創設。 距離4100mに他の障害レースを遥かに凌ぐ大きな障害を設けた。最も難度の高いレースとして知られる。 平成11年からの障害競走改善に伴い、競走名も一新し、GIに格付け。 平成12年以降は国際招待競走として施行され。 平成13年より距離が4250mへ変更。 このレースは8頭以内の外国馬の出走が可能。
■4月 ■中山 ■障害 4250m ■5歳上 ■賞金 8000万円
Copyright © 2006 万馬券予想・投資競馬に役立つ競馬用語集. All rights reserved